同じ容器を2つ同時に2種類の容器を同時に混合かくはん
※容器は付属しておりません。

コンパクト設計で場所を取らない合理的な発想です。
もちろん1缶だけの運転も可能(ホルダーは両方回転します)。
材料の品質が安定し、不良が減少します。
かくはん羽根を使わないのて?準備作業や片付け作業のわす?らわしさか?なく、労力を大幅に軽減します。
材料の使用後も残りをそのまま保管て?き、ムタ?を出しません。
■こんなものに使える
あらゆる混合・かくはん・分散に最適!(すりつふ?し混練機能はありません)

■無駄を省いた効率設計
内容物の三次元的運動と自動正・逆回転により、極めて短時間て?均一な混合、かくはん、分散を実現。
■着脱ラクラク、操作はカンタン。工程数設定で経済性アップ
本体支柱上部の操作パネルで簡単に操作できます。2缶とも同時に回転します。
(操作パネルの位置は別作対応にて変更可能)
●操作はスタートボタンを押すだけ。
●工程数の選定で自動停止。1、2、4、8、16工程または連続の設定か?可能。
1工程とは正回転15回/逆回転15回(50Hz:約43秒/60Hz約37秒)て?自動停止。
●缶(容器)の装着位置が低くラクラク着脱。
■操作パネル

■タイプ
| M1486KH-TW90SSM |
M1486KH-TW90PPM |
 |
 |
| M1486KH-TW90CCM |
M1486KH-TW90SPM |
 |
 |
■仕様
| 品番 |
M1486KH-TW90SSM |
M1486KH-TW90SPM |
M1486KH-TW90SCM |
| 適合容器と組合せ |
一斗缶(18L石油缶)、
一斗缶(18L石油缶) |
一斗缶(18L石油缶)、
ペール缶(JIS規格20L) |
一斗缶(18L石油缶)、
専用ステンレスタンク(20L) |
| 電源 |
AC100V |
| モーター出力 |
90W |
| 電源コード長 |
1.8m |
| 回転制御 |
1・2・4・8・16工程/または連続運転か?可能
1工程とは正回転15回/逆回転15回
(50Hz約43秒/60Hz約37秒て?自動停止)
2缶同時制御 |
| 耐荷重 |
25kg x 2缶(容器含む)
※偏荷重のものは除く |
製品寸法(mm)
幅×奥行×高さ |
860×410×715 |
820×410×715 |
835×410×715 |
| 製品重量 |
36kg |
| 材質 |
スチール(焼付塗装)
※ステンレス仕様も可能 (注)1 |
| 設置方法 |
据え置型(アジャスター4ヵ所調整、調整範囲約7mm)
※アンカー仕様、キャスター仕様なども可能 (注)2 |
| 納入時梱包 |
幅470 × 奥行970 × 高さ790mm (注)3
総重量43kg (注)3 |
| 品番 |
M1486KH-TW90PPM |
M1486KH-TW90PCM |
M1486KH-TW90CCM |
適合容器と
組合せ |
ペール缶(JIS規格20L)、
ペール缶(JIS規格20L) |
ペール缶(JIS規格20L)、
専用ステンレスタンク(20L) |
専用ステンレスタンク(20L)、
専用ステンレスタンク(20L) |
| 電源 |
AC100V |
| モーター出力 |
90W |
| 電源コード長 |
1.8m |
| 回転制御 |
1・2・4・8・16工程/または連続運転か?可能
1工程とは正回転15回/逆回転15回
(50Hz約43秒/60Hz約37秒て?自動停止)
2缶同時制御 |
| 耐荷重 |
25kg x 2缶(容器含む)
※偏荷重のものは除く |
製品寸法(mm)
幅×奥行×高さ |
780×410×715 |
795×410×715 |
810×410×715 |
| 製品重量 |
36kg |
| 材質 |
スチール(焼付塗装)
※ステンレス仕様も可能 (注)1 |
| 設置方法 |
据え置型(アジャスター4ヵ所調整、調整範囲約7mm)
※アンカー仕様、キャスター仕様なども可能 (注)2 |
| 納入時梱包 |
幅470 × 奥行970 × 高さ790mm (注)3
総重量43kg (注)3 |
※通常の梱包はフォークリフト対応ではありません。
フォークリフト対応の梱包をご希望の場合は、見積もりご依頼時にお伝えください。
※この機種はモーターより若干キーキー音が発生する場合がありますが、モーターの簡易ブレーキ容量が大きいため発生するものであり異常ではありません。
※容器は付属しておりません。
※1缶だけでも運転できますが、容器を装着していない方のホルダーも同時に回転します。
標準機はカサ比重1程度のワークを基準としています。
それ以上の場合は量を減らしても対応不可です。
仕様変更にて対応可能ですのでご相談ください。
「カサ比重」については混ぜる材料の「重さ」と「体積」の関係のページをご覧ください。