商品詳細
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温湿度データロガー(Bluetooth、無線LAN、USB)
商品番号:TR72A2-S
商品説明
Bluetooth® / 無線LAN搭載
温度2ch測定
充実のオプションセンサ
温度-40~110℃

■TR7シリーズ概要
スマホから、パソコンから、お好みの方法でデータを収集するIoT 時代のスタンダードモデル。
温度・湿度を測定・記録する、クラウドに繋がるデータロガーです。
無償クラウドサービス「おんどとり Web Storage」を利用することで、スマートフォンでもパソコンでも、「いつでもどこからでも」温度・湿度の確認ができます。

■温度・湿度の測定
TR7シリーズでは温度と湿度を測定することができます。
温度2chのTR71A2/TR-71nw、温度・湿度のTR72A2/TR-72nw、熱電対センサによる広範囲な温度測定を提供するTR75A2をラインナップしています。
TR71A2とTR75A2はアメリカ疾病予防管理センター(CDC)によって定められたワクチン管理に関する指令に準拠した温度管理を実現するVFCモードを搭載しています。
■クラウド・スマート端末・PCお好みの方法で管理
有線 / 無線LAN接続を使ったクラウド管理、モバイル用アプリ「T&D Thermo」を使ったスマート端末による管理、PC用ソフトウェア「TR7 for Windows」でのデータ直接吸い上げなど。
クラウドを使えない環境向けにはローカル用のサーバーアプリ「T&D Data Server」も提供しています。
ご利用シーンに合わせてお使いください。
■自動収集・警報監視
クラウドと連携することで、データの自動収集や警報監視の機能をご利用いただけます。
詳しくは「TR7シリーズヘルプ」をご参照ください。
■クラウドにLANで自動送信
無線LAN /有線LANにより、記録データを おんどとり Web Storageへ自動送信して 警報監視。
パソコンやスマホなど複数の 端末から閲覧可能。
TR7A2はセキュアな HTTPS通信に対応。
■Bluetoothで設定・グラフ表示
TR7A2はiOS/Android端末/WindowsPC 向けアプリから、直接Bluetooth通信で 設定、データの確認、レポート出力な どの操作が可能。
■USB接続でシンプルに
パソコンにUSB接続して、ネットワー クを使わない温湿度管理にも。
機器設 定、データ収集、グラフ表示、PDF形式 のレポート出力が可能。
■異常時には警報メールを送信
自動送信機能利用時は、測定値を警報監視。
異常値をおんどとり Web Storageが受信すると警報メールを送信。
■本体ボタンによる操作も
記録開始/停止、記録間隔、自動送信間隔は本体のボタン 操作でも設定可能。
■イントラネット対応
パソコンをデータ送信先として利用できるサーバソフト ウェア(T&D Data Server)を無償提供。
クラウドを利 用できない環境でも、受信した記録データの保存、Web ブラウザでのモニタリング・グラフ表示、異常時の警報 メール送信などの機能を利用可能。
■ALM、Max・Min表示
本体LCD上で2チャンネルの測定値と、チャンネルごとの最 大値最小値を表示。
[ALM]マークで警報有無の確認も可能。

■VFCモードでの温度管理 (TR71A2 / 75A2)
CDC(アメリカ疾病予防管理センター)の、ワクチン管理に関する指示書に準拠した温度管理を実現するVFCモードを搭載。
■セキュアな接続に対応
WPA2エンタープライズ認証(IEEE 802.1X認証)での無線LAN接続、HTTPSでのデータ送信に対応。
■タイプ
■システム構成
■仕様
*1: メーカーでは熱電対センサを取り扱っておりませんので別途ご準備ください。
適合電線のサイズは以下の通りです。
単線: 0.32~ 0.65mm (AWG 28~22), 撚線:0.08 ~0.32mm2 (AWG 28~22), 素線径 0.12mm以上, ムキしろ:9~10mm
*2: 自動送信の頻度により、内蔵センサの測定値が0.3℃ほど高くなることがあります。
外部電源使用時は本体が発熱し、内蔵センサの測定値が大幅に上昇します。
その場合、外付けセンサをご使用ください。
*3: 60℃以上の環境では湿度の経年変化が大きくなることがあります。
また、-20℃以下の環境では湿度の測定はできません。
*4: アメリカ疾病予防管理センター (CDC) によって定められたワクチン管理に関する指令に準拠した温度管理を実現するモードです。
*5: EAP-PEAP利用時、CA証明書によるサーバー証明書の検証には対応していません。
*6: クライアント機能です。HTTPプロキシ経由での送信に対応しています。
HTTPSでのプロキシには対応していません。
*7: 電池寿命は通信回数、周辺温度、ネットワーク環境、記録間隔、電池性能などにより異なります。
記載内容は新しいアルカリ電池を使用したときの標準的な期間です。
*8: パソコンにUSB接続するには別途USB通信ケーブル (オプション:US-15C) が必要です。
上記仕様は予告なく変更することがあります。
*1: メーカーでは熱電対センサを取り扱っておりませんので別途ご準備ください。
適合電線のサイズは以下の通りです。
単線: 0.32~ 0.65mm (AWG 28~22), 撚線:0.08 ~0.32mm2 (AWG 28~22), 素線径 0.12mm以上, ムキしろ:9~10mm
*2: 自動送信の頻度により、内蔵センサの測定値が0.3℃ほど高くなることがあります。
外部電源使用時は本体が発熱し、内蔵センサの測定値が大幅に上昇します。
その場合、外付けセンサをご使用ください。
*3: 60℃以上の環境では湿度の経年変化が大きくなることがあります。
また、-20℃以下の環境では湿度の測定はできません。
*4: アメリカ疾病予防管理センター (CDC) によって定められたワクチン管理に関する指令に準拠した温度管理を実現するモードです。
*5: EAP-PEAP利用時、CA証明書によるサーバー証明書の検証には対応していません。
*6: クライアント機能です。HTTPプロキシ経由での送信に対応しています。
HTTPSでのプロキシには対応していません。
*7: 電池寿命は通信回数、周辺温度、ネットワーク環境、記録間隔、電池性能などにより異なります。
記載内容は新しいアルカリ電池を使用したときの標準的な期間です。
*8: パソコンにUSB接続するには別途USB通信ケーブル (オプション:US-15C) が必要です。
上記仕様は予告なく変更することがあります。
■オプション
温度2ch測定
充実のオプションセンサ
温度-40~110℃

■TR7シリーズ概要
スマホから、パソコンから、お好みの方法でデータを収集するIoT 時代のスタンダードモデル。
温度・湿度を測定・記録する、クラウドに繋がるデータロガーです。
無償クラウドサービス「おんどとり Web Storage」を利用することで、スマートフォンでもパソコンでも、「いつでもどこからでも」温度・湿度の確認ができます。

■温度・湿度の測定
TR7シリーズでは温度と湿度を測定することができます。
温度2chのTR71A2/TR-71nw、温度・湿度のTR72A2/TR-72nw、熱電対センサによる広範囲な温度測定を提供するTR75A2をラインナップしています。
TR71A2とTR75A2はアメリカ疾病予防管理センター(CDC)によって定められたワクチン管理に関する指令に準拠した温度管理を実現するVFCモードを搭載しています。
■クラウド・スマート端末・PCお好みの方法で管理
有線 / 無線LAN接続を使ったクラウド管理、モバイル用アプリ「T&D Thermo」を使ったスマート端末による管理、PC用ソフトウェア「TR7 for Windows」でのデータ直接吸い上げなど。
クラウドを使えない環境向けにはローカル用のサーバーアプリ「T&D Data Server」も提供しています。
ご利用シーンに合わせてお使いください。
■自動収集・警報監視
クラウドと連携することで、データの自動収集や警報監視の機能をご利用いただけます。
詳しくは「TR7シリーズヘルプ」をご参照ください。
■クラウドにLANで自動送信
無線LAN /有線LANにより、記録データを おんどとり Web Storageへ自動送信して 警報監視。
パソコンやスマホなど複数の 端末から閲覧可能。
TR7A2はセキュアな HTTPS通信に対応。
■Bluetoothで設定・グラフ表示
TR7A2はiOS/Android端末/WindowsPC 向けアプリから、直接Bluetooth通信で 設定、データの確認、レポート出力な どの操作が可能。
■USB接続でシンプルに
パソコンにUSB接続して、ネットワー クを使わない温湿度管理にも。
機器設 定、データ収集、グラフ表示、PDF形式 のレポート出力が可能。
■異常時には警報メールを送信
自動送信機能利用時は、測定値を警報監視。
異常値をおんどとり Web Storageが受信すると警報メールを送信。
■本体ボタンによる操作も
記録開始/停止、記録間隔、自動送信間隔は本体のボタン 操作でも設定可能。
■イントラネット対応
パソコンをデータ送信先として利用できるサーバソフト ウェア(T&D Data Server)を無償提供。
クラウドを利 用できない環境でも、受信した記録データの保存、Web ブラウザでのモニタリング・グラフ表示、異常時の警報 メール送信などの機能を利用可能。
■ALM、Max・Min表示
本体LCD上で2チャンネルの測定値と、チャンネルごとの最 大値最小値を表示。
[ALM]マークで警報有無の確認も可能。

■VFCモードでの温度管理 (TR71A2 / 75A2)
CDC(アメリカ疾病予防管理センター)の、ワクチン管理に関する指示書に準拠した温度管理を実現するVFCモードを搭載。
■セキュアな接続に対応
WPA2エンタープライズ認証(IEEE 802.1X認証)での無線LAN接続、HTTPSでのデータ送信に対応。
■タイプ
| TR71A2 | TR72A2 |
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|
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|
| TR72A2-S | TR75A2 |
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|
■システム構成
| TR71A2 |
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| TR72A2 |
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| TR72A2-S |
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| TR75A2 |
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■仕様
| 品番 | TR71A2 | TR72A2 | ||
| 測定チャンネル | 温度 | 温度1ch | 湿度1ch | |
| センサ | サーミスタ | サーミスタ | 高分子膜抵抗式 | |
| 測定 範囲 |
内蔵センサ | -10~60℃(*2) | - | - |
| 外付センサ | -40~110℃ (付属センサ) -60~155℃ (オプションセンサ:フッ素樹脂被覆タイプ) |
0~55℃ | 10~95%RH | |
| 精度 | (付属センサ) 平均±0.3℃ at -20~80℃ 平均±0.5℃ at -40~-20℃, 80~110℃ |
±0.5℃ | ±5%RH at25℃、50%RH |
|
| 測定分解能 | 0.1℃ | 0.1℃ | 1%RH | |
| 応答性 | (付属センサ) 90%応答:約190秒 | 90%応答:約7分 | ||
| データ記録容量 | 30,000個×2ch | |||
| 記録間隔 | 1, 2, 5, 10, 15, 20, 30 秒 1, 2, 5, 10, 15, 20, 30, 60 分 の15通り | |||
| 記録モード | エンドレス:記録容量がいっぱいになると先頭のデータに上書きして記録 ワンタイム:記録容量がいっぱいになると記録を停止 |
|||
| 測定モード | 通常モード:最大値・最小値の表示とALMの判定対象が測定値 VFCモード(*4):最大値・最小値の表示とALMの判定対象が記録値 |
|||
| 液晶表示 | 測定値, ALM表示, 記録状態, 記録モード, 通信状態, 電池寿命警告, その他 測定値:Ch1現在値Ch2現在値 / Ch1最大値最小値 / Ch2最大値最小値 表示形式:巡回表示 / 固定表示 |
|||
| 自動送信間隔 | OFF (送信なし), 1, 2, 5, 10, 15, 20, 30 分, 1, 2, 3, 4, 6, 12, 24 時間の15通り | |||
| 通信インターフェース | 無線LAN通信 IEEE 802.11b/g/n (2.4GHzのみ) セキュリティ:WPA-PSK(AES/TKIP), WPA2-PSK(AES/TKIP), WPA2-EAP(AES/TKIP) WPS 2.0:プッシュボタン方式 IEEE 802.1X認証: :EAP-TLS, EAP-PEAP(MSCHAPv2) (*5) プロトコル (*6):HTTP, HTTPS, SNTP, DHCP, DNS Bluetooth通信 Bluetooth 4.2 (Bluetooth Low Energy) USB通信 USB2.0 (Mini-B コネクタ) |
|||
| 電源 | 省電力設定OFF 約5日(自動送信間隔1分, 記録間隔1分以上) 約7ヶ月(自動送信間隔1時間, 記録間隔1分以上) 約18ヶ月 (自動送信間隔 6時間以上, 記録間隔1分以上) 省電力設定ON(休止時間:12時間) 約10日(自動送信間隔1分, 記録間隔1分以上) 約12ヶ月(自動送信間隔1時間, 記録間隔1分以上) 約18ヶ月 (自動送信間隔 3時間, 記録間隔1分以上) |
|||
| 電池寿命(*7) | Bluetooth OFF時は上記の約1.2倍 Bluetooth / 自動送信OFF時は約18ヶ月 | |||
| 本体寸法 | H58mm×W78mm×D26mm | |||
| 本体質量 | 約55g | |||
| 本体動作環境 | 温度 -10~60℃, 湿度 90%RH以下 (結露しないこと) | |||
| 付属品(*8) | 温度センサ TR-0106×2 | 温湿度センサ THA-3001×1 | ||
| 単3アルカリ電池×2, 登録コードラベル, 取扱説明書一式及び保証書 | ||||
*1: メーカーでは熱電対センサを取り扱っておりませんので別途ご準備ください。
適合電線のサイズは以下の通りです。
単線: 0.32~ 0.65mm (AWG 28~22), 撚線:0.08 ~0.32mm2 (AWG 28~22), 素線径 0.12mm以上, ムキしろ:9~10mm
*2: 自動送信の頻度により、内蔵センサの測定値が0.3℃ほど高くなることがあります。
外部電源使用時は本体が発熱し、内蔵センサの測定値が大幅に上昇します。
その場合、外付けセンサをご使用ください。
*3: 60℃以上の環境では湿度の経年変化が大きくなることがあります。
また、-20℃以下の環境では湿度の測定はできません。
*4: アメリカ疾病予防管理センター (CDC) によって定められたワクチン管理に関する指令に準拠した温度管理を実現するモードです。
*5: EAP-PEAP利用時、CA証明書によるサーバー証明書の検証には対応していません。
*6: クライアント機能です。HTTPプロキシ経由での送信に対応しています。
HTTPSでのプロキシには対応していません。
*7: 電池寿命は通信回数、周辺温度、ネットワーク環境、記録間隔、電池性能などにより異なります。
記載内容は新しいアルカリ電池を使用したときの標準的な期間です。
*8: パソコンにUSB接続するには別途USB通信ケーブル (オプション:US-15C) が必要です。
上記仕様は予告なく変更することがあります。
| 品番 | TR72A2-S | TR75A2 | ||
| 測定チャンネル | 温度1ch | 湿度1ch | 温度2ch | |
| センサ | サーミスタ | 高分子膜抵抗式 | 熱電対 K, J, T, E, S, Rタイプ (*1) | |
| 測定 範囲 |
内蔵センサ | - | - | - |
| 外付センサ | -25~70℃ | 0~99%RH(*3) | K : -199~1370℃ J : -199~1200℃ T : -199~ 400℃ E : -199~1000℃ S : -50~1760℃ R : -50~1760℃ |
|
| 精度 | ±0.3℃ at 10~40℃ ±0.5℃ at それ以外 |
±2.5 %RH at 15~35℃, 30~80%RH |
熱電対測定精度: (センサの誤差含まず) K, J, T, Eタイプ: ±(0.5+0.003×t)℃ at -100℃以上 S, Rタイプ: ±(1.5+0.003×t)℃ at 100℃以上 t=測定温度の絶対値 冷接点補償精度: ±0.5℃ at 本体環境温度 10~40℃ ±0.8℃ at 上記以外の本体環境温度 |
|
| 測定分解能 | 0.1℃ | 0.1%RH | K, J, T, Eタイプ:0.1℃ S, Rタイプ:約0.2℃ |
|
| 応答性 | 90%応答:約7分 | - | ||
| データ記録容量 | 30,000個×2ch | |||
| 記録間隔 | 1, 2, 5, 10, 15, 20, 30 秒 1, 2, 5, 10, 15, 20, 30, 60 分 の15通り | |||
| 記録モード | エンドレス:記録容量がいっぱいになると先頭のデータに上書きして記録 ワンタイム:記録容量がいっぱいになると記録を停止 |
|||
| 測定モード | 通常モード:最大値・最小値の表示とALMの判定対象が測定値 VFCモード(*4):最大値・最小値の表示とALMの判定対象が記録値 |
|||
| 液晶表示 | 測定値, ALM表示, 記録状態, 記録モード, 通信状態, 電池寿命警告, その他 測定値:Ch1現在値Ch2現在値 / Ch1最大値最小値 / Ch2最大値最小値 表示形式:巡回表示 / 固定表示 |
|||
| 自動送信間隔 | OFF (送信なし), 1, 2, 5, 10, 15, 20, 30 分, 1, 2, 3, 4, 6, 12, 24 時間の15通り | |||
| 通信インターフェース | 無線LAN通信 IEEE 802.11b/g/n (2.4GHzのみ) セキュリティ:WPA-PSK(AES/TKIP), WPA2-PSK(AES/TKIP), WPA2-EAP(AES/TKIP) WPS 2.0:プッシュボタン方式 IEEE 802.1X認証: :EAP-TLS, EAP-PEAP(MSCHAPv2) (*5) プロトコル (*6):HTTP, HTTPS, SNTP, DHCP, DNS Bluetooth通信 Bluetooth 4.2 (Bluetooth Low Energy) USB通信 USB2.0 (Mini-B コネクタ) |
|||
| 電源 | 省電力設定OFF 約5日(自動送信間隔1分, 記録間隔1分以上) 約7ヶ月(自動送信間隔1時間, 記録間隔1分以上) 約18ヶ月 (自動送信間隔 6時間以上, 記録間隔1分以上) 省電力設定ON(休止時間:12時間) 約10日(自動送信間隔1分, 記録間隔1分以上) 約12ヶ月(自動送信間隔1時間, 記録間隔1分以上) 約18ヶ月 (自動送信間隔 3時間, 記録間隔1分以上) |
|||
| 電池寿命(*7) | Bluetooth OFF時は上記の約1.2倍 Bluetooth / 自動送信OFF時は約18ヶ月 | |||
| 本体寸法 | H58mm×W78mm×D26mm | |||
| 本体質量 | 約55g | |||
| 本体動作環境 | 温度 -10~60℃, 湿度 90%RH以下 (結露しないこと) | |||
| 付属品(*8) | 温度センサ TR-0106×2 | 温湿度センサ THA-3001×1 | ||
| 単3アルカリ電池×2, 登録コードラベル, 取扱説明書一式及び保証書 | ||||
*1: メーカーでは熱電対センサを取り扱っておりませんので別途ご準備ください。
適合電線のサイズは以下の通りです。
単線: 0.32~ 0.65mm (AWG 28~22), 撚線:0.08 ~0.32mm2 (AWG 28~22), 素線径 0.12mm以上, ムキしろ:9~10mm
*2: 自動送信の頻度により、内蔵センサの測定値が0.3℃ほど高くなることがあります。
外部電源使用時は本体が発熱し、内蔵センサの測定値が大幅に上昇します。
その場合、外付けセンサをご使用ください。
*3: 60℃以上の環境では湿度の経年変化が大きくなることがあります。
また、-20℃以下の環境では湿度の測定はできません。
*4: アメリカ疾病予防管理センター (CDC) によって定められたワクチン管理に関する指令に準拠した温度管理を実現するモードです。
*5: EAP-PEAP利用時、CA証明書によるサーバー証明書の検証には対応していません。
*6: クライアント機能です。HTTPプロキシ経由での送信に対応しています。
HTTPSでのプロキシには対応していません。
*7: 電池寿命は通信回数、周辺温度、ネットワーク環境、記録間隔、電池性能などにより異なります。
記載内容は新しいアルカリ電池を使用したときの標準的な期間です。
*8: パソコンにUSB接続するには別途USB通信ケーブル (オプション:US-15C) が必要です。
上記仕様は予告なく変更することがあります。
■オプション
| 品番 | 品名 |
| TR75A2 | 熱電対温度2chデータロガー(Bluetooth、無線LAN、USB) |







