商品詳細
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雨水貯水タンク150用コンクリートブロック(2個1式)
商品番号:M852W-150TB
商品説明
タンク容量150㍑の貯留量で、雨水利用の範囲を広げます。
楕円形状で耐水圧性も高く、狭い場所への設置も可能にしました。
取水口を雨といに取り付け、タンクを据え付けるだけで本格的な雨水利用ライフの始まりです。(タンクが満水になれば、自動的に雨といへ排水されるオーバーフロー機能が付いています。)
■目的・用途
多目的に雨水利用
最大容量150リットル(有効容量120リットル)は草花や花壇への散水はもちろん、車の洗浄や火災の初期消火、また、おもわぬ災害時の非常用水にも有効にご利用ができます。
■簡単・便利
簡単設置、便利な機能
ご自宅のたてといから、付属の取水器とホース1本でタンクに接続できます。
また、タンク満水時には自動的にたてといへ排水されるオーバーフロー機能が取水器に内蔵されていますので、タンクから雨水があふれることはありません。
■素材
ステンレスを採用
耐久性に信頼の高いステンレス(SUS304)を採用し、満水時(容量150リットル)でも変化せず、長期間での使用が可能になりました。
またリサイクル性を考え、部品には石油化学製品を極力排除しています。
■設計
省スペース設計洗練されたデザイン
薄型(奥行34.5cm)なので狭い場所でも設置が可能です。
ヘアラインを施し、R形状で洗練されたデザインに仕上げました。
玄関や庭などにも調和し、設置場所を選びません。
■各部の名称・寸法・付属品 単位:mm( )内参考?


■仕様
■施工に際して
●適応たてとい
・塩ビたてといの丸(直径60mmあるいは、外周18.5cm~19cm)
・正方形の角(一辺60mm)
(注):上記サイズ以外の雨といに使用をご希望の場合は、弊社までご相談ください。
●設置のアドバイス
・コンクリートブロック(別売品)を脚の下に置いてタンクをボルトナットで固定してください。

※使用上の注意
●飲料水には使用しないでください。
●設置工事の前には、同梱されている「取扱説明書」をよくお読みの上、正しく設置してください。また、ご使用の前にも「取扱説明書」をよくお読みください。
●夏期は、直射日光が長時間あたりますと雨水の量により本体表面が熱くなる恐れがあります。
●冬期は、蛇口が凍結する恐れがありますので、保温材を本体と蛇口の間に巻くことをおすすめします。
●寒冷地域では、冬期に本体内部の雨水が凍結する恐れがありますので、雨水を抜いてご使用はお控えください。
●本体の底に貯まったゴミは、適時清掃してください。
多目的に雨水利用
最大容量150リットル(有効容量120リットル)は草花や花壇への散水はもちろん、車の洗浄や火災の初期消火、また、おもわぬ災害時の非常用水にも有効にご利用ができます。
■簡単・便利
簡単設置、便利な機能
ご自宅のたてといから、付属の取水器とホース1本でタンクに接続できます。
また、タンク満水時には自動的にたてといへ排水されるオーバーフロー機能が取水器に内蔵されていますので、タンクから雨水があふれることはありません。
■素材
ステンレスを採用
耐久性に信頼の高いステンレス(SUS304)を採用し、満水時(容量150リットル)でも変化せず、長期間での使用が可能になりました。
またリサイクル性を考え、部品には石油化学製品を極力排除しています。
■設計
省スペース設計洗練されたデザイン
薄型(奥行34.5cm)なので狭い場所でも設置が可能です。
ヘアラインを施し、R形状で洗練されたデザインに仕上げました。
玄関や庭などにも調和し、設置場所を選びません。
■各部の名称・寸法・付属品 単位:mm( )内参考?


■仕様
| 仕様 | タンク表面仕上・材厚 | 梱包数 | ||
| 住宅用塩ビ製 丸たてとい60用 | ステンレス (SUS304) ヘアライン仕上 材厚0.8mm | 1 | ||
| 梱包内容 | ||||
|
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■施工に際して
●適応たてとい
・塩ビたてといの丸(直径60mmあるいは、外周18.5cm~19cm)
・正方形の角(一辺60mm)
(注):上記サイズ以外の雨といに使用をご希望の場合は、弊社までご相談ください。
●設置のアドバイス
・コンクリートブロック(別売品)を脚の下に置いてタンクをボルトナットで固定してください。

| 品番 | 梱包内容?サイズ | 梱包数 |
| M852W-150TB | コンクリートブロック(2本1組) 付属部品: ボルトナット4組(ステンレス) サイズ: 120(H)×100/130(W)×500(L) |
1セット (2本) |
※使用上の注意
●飲料水には使用しないでください。
●設置工事の前には、同梱されている「取扱説明書」をよくお読みの上、正しく設置してください。また、ご使用の前にも「取扱説明書」をよくお読みください。
●夏期は、直射日光が長時間あたりますと雨水の量により本体表面が熱くなる恐れがあります。
●冬期は、蛇口が凍結する恐れがありますので、保温材を本体と蛇口の間に巻くことをおすすめします。
●寒冷地域では、冬期に本体内部の雨水が凍結する恐れがありますので、雨水を抜いてご使用はお控えください。
●本体の底に貯まったゴミは、適時清掃してください。
