商品詳細
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多点デジタル風速風温計
商品番号:M709EZ-200DA
商品説明
M709EZ-200DAは、出力ユニット1台につき、風速、風温それぞれ16チャンネルまでの多点計測が可能なシステムです。
M709EZ-200DAは風速風温センサと組み合わせてご使用いただけます

■特長
●本器は風速風温プローブを接続い、1台で風速・風温それぞれ16チャンネルまでの多点計測が可能な出力ユニットです。
●出力ユニットは16台まで接続可能で最大25チャンネルの多点計測が可能です。
●リアルパネル側から入出力
ボードを必要なチャンネル数だけスロットインし、使用していただけます。
●計測ソフトウェアを使用することにより、パソコンで簡単にデータを取り入れることができます。又、表示器ユニットM709-4DPを使用することにより、風速風温値が確認できます。
●M709EZ-200DAは表示器ユニットM709-4DPおよび、パソコンとの通信と同時にアナログ信号を出力します。
風速プローブ詳細
■タイプ
■入出力ボード
■計測ソフトウェア
多点風速風温計測ソフトウェアは本シリーズの計測設定及び、風速・風温をそれぞれ、256チャンネルまでモニタリングが可能です。
またデータはテキスト形式に保存可能です。
■状況表示図面
■ソフトウェアの動作環境
※Windowsは、米国Microsoft社の登録商標です。
■仕様
■表示器ユニット
表示器ユニットM709-4DPは、トーニック多点風速・風温出力ユニットM709EZ-200DA、またはM709EZ-200D と RS485インターフェイスにより風速・風温計測値を取り込み、リアルタイムあるいは指定されたインターバルタイムごとの数値データを表示します。さらに、風速プローブ断線時や計測範囲をオーバした時などの警告表示機能も備えています。

M709EZ-200DAは風速風温センサと組み合わせてご使用いただけます

■特長
●本器は風速風温プローブを接続い、1台で風速・風温それぞれ16チャンネルまでの多点計測が可能な出力ユニットです。
●出力ユニットは16台まで接続可能で最大25チャンネルの多点計測が可能です。
●リアルパネル側から入出力
ボードを必要なチャンネル数だけスロットインし、使用していただけます。
●計測ソフトウェアを使用することにより、パソコンで簡単にデータを取り入れることができます。又、表示器ユニットM709-4DPを使用することにより、風速風温値が確認できます。
●M709EZ-200DAは表示器ユニットM709-4DPおよび、パソコンとの通信と同時にアナログ信号を出力します。
風速プローブ詳細
■タイプ
| M709EZ-200DA | M709EZ-200D |
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■入出力ボード
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|
①表示ユニットM709-4DP接続用端子台 |
| ②外部PCとの接続用コネクタ | |
| ③使用するプローブの番号 | |
| ④風速・風温プローブ用接続コネクタ | |
| ⑤風速・風温のアナログ出力端子 (M709-4DPの場合は、アナログ出力はしません) |
■計測ソフトウェア
多点風速風温計測ソフトウェアは本シリーズの計測設定及び、風速・風温をそれぞれ、256チャンネルまでモニタリングが可能です。
またデータはテキスト形式に保存可能です。
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①表示グループ選択ポップアップ |
| ②風速トレンドグラフ | |
| ③X軸測定時間・経過時間切替 | |
| ④風温トレンドグラフ | |
| ⑤各種ボタン | |
| ⑥表示チャンネルとスタイル変更パネル | |
| ⑦スクロールバー | |
| ⑧コントロールパネル |
■状況表示図面
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⑨計測モード |
| ⑩表示グループ選択ポップアップ | |
| ⑪風速データ一覧 | |
| ⑫表示グループ選択ポップアップ | |
| ⑬風温データ一覧 | |
| ⑭現在の日付・時刻 | |
| ⑮計測条件の表示 | |
| ⑯現在の計測の状況 | |
| ⑰各種ボタン |
■ソフトウェアの動作環境
| 機種 | PC-AT互換機 | |
| OS | Windows 7(x86、x64) Windows Vista(x86、x64) Windows XP、Windows 2000 |
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| メモリ | 64MB以上を推奨 | |
| モニタ | 1024×768ドット(XGA)の解像度で表示可能なモニタ | |
| 機能 | 計測モード | モニタモード、プログラムモードを設定します。 |
| 計測インターバル | 10秒単位で設定、最大60分に設定できます。 (00秒で設定すると、2.5秒間隔で計測を繰り返します。) |
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| 計測回数 | 9999回まで設定できます。 | |
| 表示グループ | グラフやテーブルに表示するグループの設定です。 | |
| ファイルグループ | 風速・風温データを別々に保存し、 また保存したいユニット・チャンネルの設定をします。 |
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■仕様
| 品番 | M709EZ-200D | M709EZ-200DA |
| 測定対象 | 温度0~50℃ 湿度5~90%RHの範囲で常圧下の空気 |
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| 測定項目 | 風速、風温 | |
| 出力項目 | 風速、風温 | |
| 計測チャンネル数 | 風速、風温1~16チャンネル (最大256チャンネル/16ユニット) |
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| 出力チャンネル数 | 風速、風温1~16チャンネル (最大256チャンネル/16ユニット) |
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| 風速測定範囲 | 0.10~10.0m/s 0.30~30.0m/s (チャンネル毎に指定が可能) |
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| 風温測定範囲 | 0.0~50.0℃ | |
| 風速測定精度 | 10m/sレンジ:指定値の±3%±0.1m/s以内(校正時) 30m/sレンジ:指定値の±3%±0.2m/s以内(校正時) |
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| 風温測定精度 | 指定値の±0.5℃以内 | |
| インターフェイス | RS-485、RS232C | |
| アナログ出力 | - | アナログリニア信号: 風速(0~10m/s→0~10VDC(インピーダンス400Ω) 0~30m/s→0~9VDC (インピーダンス400Ω) 風温 0~50℃→0~5VDC(インピーダンス400Ω) |
| 表示機能 | 緑色:正常動作 黄色:オーバレンジ(測定範囲外) 赤色:プローブ断線またはショート |
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| 供給電源 | 100V~220VAC(±10%)、50/60Hz | |
| 外形寸法 | 本体ケース:430(W)×99(H)×250(D)mm ボード接着時:430(W)×99(H)×271.6(D)mm ボード/ラック金具装着時:480(W)×99(H)×307.6(D)mm |
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| 重量 | 本体ケース:約5.5kg ボード装着時:約7.0kg ボード/ラック金具装着時:約7.2kg |
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| 動作環境 | 周囲温度:5~35℃ 周囲湿度:35~85%(但し、結露しないこと) |
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| 保管環境 | 温度:-10~40℃ 湿度:35~90%(但し、結露しないこと) その他:塵埃のない場所 |
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| 標準付属品 | ハンドル付ラックマウント取付金具:1組 ブランクパネル:空きチャンネル数+1枚 電源ヒューズ:3A×1ヶ ユニット間接続用RS485ケーブル:0.2m×1本 電源ケーブル:2m×1本(AC125V) 取扱説明書:1部 試験成績書:1部 |
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■表示器ユニット
表示器ユニットM709-4DPは、トーニック多点風速・風温出力ユニットM709EZ-200DA、またはM709EZ-200D と RS485インターフェイスにより風速・風温計測値を取り込み、リアルタイムあるいは指定されたインターバルタイムごとの数値データを表示します。さらに、風速プローブ断線時や計測範囲をオーバした時などの警告表示機能も備えています。

| 品番 | 品名 |
| M709-4DP | 表示ユニット |







