商品詳細
参考画像
水道直結壁掛け用超音波加湿器
商品番号:M4433WM-53H
商品説明
対人空調にも、 倉庫加湿にも対応。
壁に簡単に取り付けられます。
回転式ノズルで、加湿方向は思いのまま

●噴霧ノズルに工夫を凝らし、部屋の隅々までワイドに強力に加湿ができます。
●噴霧方向は360°可変。
●噴霧量調整器で霧の量が調整できます。
●2.4L/hの強力加湿(W41)。超微粒子噴霧で、霧が落下しません。
●現場での設置が容易。
●衛生面強化:UV殺菌ランプ(オプション)、排水電磁弁+排水タイマー(共にオプ ション)で安全加湿の高クオリティーを実現します。

■湿度に敏感なシガーショップから病院施設まで対応。
万能型壁掛け式超音波加湿器なら、M4433WM-53Hです
野菜、果物のプレハブ冷蔵庫から簡易的な環境試験 室、病院施設まで様々な用途にご利用できるコンパク トタイプの万能型壁掛け式超音波加湿器です。
噴霧方 向を360°変えられる回転式ノズルで加湿方向は思いのまま。
強力ファンによるMIX噴霧で噴霧距離が倍増 しました。
【様々な用途にご利用できます】
●冷蔵庫
青果物、米穀、フラワーキーパー、スーパーマーケ ットの野菜蘇生庫、キノコ栽培
●工場関係
印刷、繊維、電子部品、製紙、紙加工、たばこ、食 品製造工場
●空調関係
各種試験室、コンピューター室、クリーンルーム、 美術館、博物館、病院、老健施設、特養老人ホーム

■老健施設等の加湿システムに、M4433WM-53Hシリーズを多く選定して頂いております。
目で見える「白い霧」の加湿空気に、顧客は「他の老健施設よりも空調管理(IAQ)がしっかり行き届いている」と直感的に印象づけられるようです。

■噴霧量調整器
トランスボックスに内蔵した噴霧量調整器で、霧の量が無段階に調整できます。

■外形寸法図(mm)


■仕様
※水質について
補給水は一般的な水道水で十分対応できますが、水道水を使用した場合水に溶解している鉱物質がそのまま空気中に放出され、蒸発すると“白い粉” となって空気中に浮遊し、室内の機器類や壁面などに付着します。
この白粉発生を防止するには補給水を純水にする必要があります。
壁に簡単に取り付けられます。
回転式ノズルで、加湿方向は思いのまま

●噴霧ノズルに工夫を凝らし、部屋の隅々までワイドに強力に加湿ができます。
●噴霧方向は360°可変。
●噴霧量調整器で霧の量が調整できます。
●2.4L/hの強力加湿(W41)。超微粒子噴霧で、霧が落下しません。
●現場での設置が容易。
●衛生面強化:UV殺菌ランプ(オプション)、排水電磁弁+排水タイマー(共にオプ ション)で安全加湿の高クオリティーを実現します。

■湿度に敏感なシガーショップから病院施設まで対応。
万能型壁掛け式超音波加湿器なら、M4433WM-53Hです
野菜、果物のプレハブ冷蔵庫から簡易的な環境試験 室、病院施設まで様々な用途にご利用できるコンパク トタイプの万能型壁掛け式超音波加湿器です。
噴霧方 向を360°変えられる回転式ノズルで加湿方向は思いのまま。
強力ファンによるMIX噴霧で噴霧距離が倍増 しました。
【様々な用途にご利用できます】
●冷蔵庫
青果物、米穀、フラワーキーパー、スーパーマーケ ットの野菜蘇生庫、キノコ栽培
●工場関係
印刷、繊維、電子部品、製紙、紙加工、たばこ、食 品製造工場
●空調関係
各種試験室、コンピューター室、クリーンルーム、 美術館、博物館、病院、老健施設、特養老人ホーム

■老健施設等の加湿システムに、M4433WM-53Hシリーズを多く選定して頂いております。
目で見える「白い霧」の加湿空気に、顧客は「他の老健施設よりも空調管理(IAQ)がしっかり行き届いている」と直感的に印象づけられるようです。

■噴霧量調整器
トランスボックスに内蔵した噴霧量調整器で、霧の量が無段階に調整できます。

■外形寸法図(mm)


■仕様
| 品番 | M4433WM-52SH | M4433WM-53H | |
| 加湿量(L/h) | 1.7 | 2.4 | |
| 加湿ユニット数 | 4 | ||
| 電源 | AC100V | ||
| 消費電力(VA) | 184 | 238 | |
| 風量(m3/min) | 6.6/7.4 (50/60Hz) |
||
| 給水方式 | 自動給水 0.03~0.5MPa (0.3~5kgf/cm2) |
||
| 周囲条件 | 5℃~40℃ (結露しないこと90%RH以下) |
||
| 安全装置 | ●フロートセンサーによる空運転防止 ●過電流防止用ヒューズ ●過昇温度防止サーモスタット ●サージフィルター |
||
| 重量 | 本体 | 7.2 | |
| トランスボックス | 6.0 | 4.0 | |
※水質について
補給水は一般的な水道水で十分対応できますが、水道水を使用した場合水に溶解している鉱物質がそのまま空気中に放出され、蒸発すると“白い粉” となって空気中に浮遊し、室内の機器類や壁面などに付着します。
この白粉発生を防止するには補給水を純水にする必要があります。
