商品詳細
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アルミ遮熱シート腐食防止コーテイング(建築物用)t0.2mm×W1000mm×50m
商品番号:M4257ALF-1000RW
商品説明
新時代の工場・倉庫の環境改善、省エネ対策
ランニングコスト0で、屋根下の温度を劇的に低下。
放射ロスを大幅削減。省エネ効果UP
97%の高反射

■熱移動の3つの原理
建物内における熱移動の大半は輻射熱です。
暑さ対策を考えるなら、輻射熱をいかに抑えるかが最も重要になります。
この遮熱シートは暑さの原因である輻射熱を97%ブロック

遮熱シートの3つのポイント
1.〈高品質〉腐食防止コーティング
→反射率の低下やシートの劣化の原因となる「腐食」を防止する特殊コーティングを施しています。
★シートの経年劣化を抑え、高反射率を持続!
2.〈高純度〉アルミ純度99%
→本シートのアルミは、高純度のアルミニウムを薄く伸ばしてシート状にしているもので、アルミを蒸発させ素材表面に付着させた「蒸着アルミ」とは全く異なります。
★コーティングしてもなお97%の高反射率を実現
3.〈不燃材料〉
→性能評価試験により、「不燃材料」として国土交通省の認定を取得しています。番号NM-4926
★消防法上、内装制限のある工場や倉庫にも施工可能
■断熱アイと遮熱シートの違い


■効果検証(比較モニタリング/サーモグラフィ検証)
工場・倉庫
同構造の2つの建屋にて、遮熱シートを未施工の棟と施工した棟で室内温度を計測中

⇒ それぞれ、30分間隔でデータを取得し、日中の温度推移をそれぞれモニタリング中!
※ データ等の詳細は別途お問い合わせください。
…温度計設置場所
効果をご体感されたい方は、ぜひ一度ご連絡ください。お近くのモデル工場をご案内いたします。

■機械設備
機械設備(高温設備)によるサーモグラフィ検証

機械設備へ施工することにより、設備表面から放出される輻射熱をブロックし、工場·倉庫内の労働環境を改善
暑さ対策と同時に、機械設備自体の省エネにも繋がります(設備の性能によって異なります)
■結果
●暑さ対策効果
輻射熱を建物に入れない ことで、内部の温度上昇 を抑制。
●環境改善効果
従業員の働きやすい環境 にすることで、会社全体の 生産性が向上。
●空調設備削減効果
外部からの熱の影響を受 けにくくなり、エアコン稼 働率を大幅に削減。
●省エネ効果
機械設備の熱放射を抑え ることにより内部の熱効 率UP。
※エネルギー削減効果の試算が出来ます。ご興味のある方はお問い合わせください
■施工例








■遮熱シートについての Q & A
Q. 遮熱シートと遮熱塗料との違いはなんですか?
A. 遮熱シートの方が反射率において20~30%高いので効果もその分高くなります。
また遮熱塗料は屋外工事のみとなりますので、耐久年数も5~10年程度となります。
Q. シートの耐用年数は何年ぐらいですか?
A. およそ、「屋外施工」の場合 約10年、「屋内施工」の場合半永久的 です。
※設置環境によって左右される場合もございます。
Q. 遮熱シートを施工した場合、冬はどうなりますか?
A. 建物内に暖房設備があれば保温効果に繋がります。
無い場合は外気温と同じになります(太陽の熱を遮断するため)。
Q. 「屋根」だけの施工で効果はありますか?
A. 「屋根」だけで十分効果がございます。
基本的に暑さの原因は、「屋根」が80~90%と結果が出ております。(ペンシルベニア大学の論文にて)
Q. 壁·窓にも施工はできますか?
A. 壁·窓にも施工することができます。西日対策にもオススメです。
※すべての窓をシートで塞ぐと消防法に抵触する可能性がございます。
床面積(階ごと)÷30の開口面積が必要となります。
ご不明な場合は管轄の自治体·消防署へご確認願います。
Q. 鳥は屋根と遮熱シートの隙間に入りませんか?
A. 基本的には入らない施工となっております。
鉄骨とほぼ隙間がないようシートを納めますので、鳥の入る隙間はございません。
■タイプ
■仕様
ランニングコスト0で、屋根下の温度を劇的に低下。
放射ロスを大幅削減。省エネ効果UP
97%の高反射

■熱移動の3つの原理
建物内における熱移動の大半は輻射熱です。
暑さ対策を考えるなら、輻射熱をいかに抑えるかが最も重要になります。
この遮熱シートは暑さの原因である輻射熱を97%ブロック

遮熱シートの3つのポイント
1.〈高品質〉腐食防止コーティング
→反射率の低下やシートの劣化の原因となる「腐食」を防止する特殊コーティングを施しています。
★シートの経年劣化を抑え、高反射率を持続!
2.〈高純度〉アルミ純度99%
→本シートのアルミは、高純度のアルミニウムを薄く伸ばしてシート状にしているもので、アルミを蒸発させ素材表面に付着させた「蒸着アルミ」とは全く異なります。
★コーティングしてもなお97%の高反射率を実現
3.〈不燃材料〉
→性能評価試験により、「不燃材料」として国土交通省の認定を取得しています。番号NM-4926
★消防法上、内装制限のある工場や倉庫にも施工可能
■断熱アイと遮熱シートの違い


■効果検証(比較モニタリング/サーモグラフィ検証)
工場・倉庫
同構造の2つの建屋にて、遮熱シートを未施工の棟と施工した棟で室内温度を計測中

⇒ それぞれ、30分間隔でデータを取得し、日中の温度推移をそれぞれモニタリング中!
※ データ等の詳細は別途お問い合わせください。
…温度計設置場所
効果をご体感されたい方は、ぜひ一度ご連絡ください。お近くのモデル工場をご案内いたします。

■機械設備
機械設備(高温設備)によるサーモグラフィ検証

機械設備へ施工することにより、設備表面から放出される輻射熱をブロックし、工場·倉庫内の労働環境を改善
暑さ対策と同時に、機械設備自体の省エネにも繋がります(設備の性能によって異なります)
■結果
●暑さ対策効果
輻射熱を建物に入れない ことで、内部の温度上昇 を抑制。
●環境改善効果
従業員の働きやすい環境 にすることで、会社全体の 生産性が向上。
●空調設備削減効果
外部からの熱の影響を受 けにくくなり、エアコン稼 働率を大幅に削減。
●省エネ効果
機械設備の熱放射を抑え ることにより内部の熱効 率UP。
※エネルギー削減効果の試算が出来ます。ご興味のある方はお問い合わせください
■施工例








■遮熱シートについての Q & A
Q. 遮熱シートと遮熱塗料との違いはなんですか?
A. 遮熱シートの方が反射率において20~30%高いので効果もその分高くなります。
また遮熱塗料は屋外工事のみとなりますので、耐久年数も5~10年程度となります。
Q. シートの耐用年数は何年ぐらいですか?
A. およそ、「屋外施工」の場合 約10年、「屋内施工」の場合半永久的 です。
※設置環境によって左右される場合もございます。
Q. 遮熱シートを施工した場合、冬はどうなりますか?
A. 建物内に暖房設備があれば保温効果に繋がります。
無い場合は外気温と同じになります(太陽の熱を遮断するため)。
Q. 「屋根」だけの施工で効果はありますか?
A. 「屋根」だけで十分効果がございます。
基本的に暑さの原因は、「屋根」が80~90%と結果が出ております。(ペンシルベニア大学の論文にて)
Q. 壁·窓にも施工はできますか?
A. 壁·窓にも施工することができます。西日対策にもオススメです。
※すべての窓をシートで塞ぐと消防法に抵触する可能性がございます。
床面積(階ごと)÷30の開口面積が必要となります。
ご不明な場合は管轄の自治体·消防署へご確認願います。
Q. 鳥は屋根と遮熱シートの隙間に入りませんか?
A. 基本的には入らない施工となっております。
鉄骨とほぼ隙間がないようシートを納めますので、鳥の入る隙間はございません。
■タイプ
| M4257ALF-1380BW | M4257ALF-1000RW |
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| M4257ALF-1000MW | M4257ALF-1000PW |
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■仕様
| 品番 | M4257ALF-1380BW | M4257ALF-1000RW |
| タイプ | アルミ遮熱シート幅広(建築物用) | アルミ遮熱シート腐食防止コーテイング (建築物用) |
| サイズ (厚さ×幅×長さ) |
t0.2mm×W1380mm×50m | t0.2mm×W1000mm×50m |
| 用途 | 屋根下、天井裏、壁、屋外等 | 屋根下、天井裏、壁、屋外等 |
| 品番 | M4257ALF-1000MW | M4257ALF-1000PW |
| タイプ | アルミ遮熱シート腐食防止コーテイング (機械設備用) |
アルミ遮熱シート腐食防止コーテイング (結露対策用) |
| サイズ (厚さ×幅×長さ) |
t0.18mm×W1000mm×50m | t5mm×W1000mm×50m |
| 用途 | 機械設備、ダクト等 | 屋根下、天井裏、壁、冷蔵冷凍庫等 |



