商品詳細
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防蟻用穴埋めパテ材(200g)
商品番号:M3412PTN-200G
商品説明
シロアリの進入を防ぐ防蟻用穴埋め材
ポリデブン樹脂及び合成接着剤を基材としており、そこに防蟻成分であるチアメトキサムを混錬されたシール材で、優れた密着性を有しています。
不乾性パテの為その特性を生かし長期的化学安定性に優れたパテであります。

■特長
●防蟻成分のチアメトキサムは人や動物への毒性が非常に低い有効成分(普通物)です。
●基材は合成接着剤を使用しておりますので、強固な密着性と優れたシール性を有しております。
●耐熱性に優れ、高温にさらされても影響はありません。
●水中に長時間浸しても変化は認められません。
●耐寒性・耐候性に優れています。
●振動及び過熱に対してもスランプが生じません。
●手作業により簡単シール作業にシール作業ができます。
●耐水性に優れ、吸水性はほとんどありません。
●非硬化タイプなので施工のやり直しが容易です。
■用途
●防蟻処理を施した建築物の窓枠・壁・炊事場・配管の穴・蟻の侵入可能な隙間や目地
●建築基礎部分のクラック部分
●土台と基礎天端部の隙間や凹み
●防蟻材を使用した壁面の穴や目地
■施工例

■取扱い及び保管上の注意
●作業の際は適切な保護具(手袋、保護マスク、ゴーグル等)を着用すること。
●使用後の漏出物は密閉できる容器に回収し、安全な場所に移すこと。
●付着物、廃棄物などは関係法規に基づいて処理する事。
●着衣、皮膚、粘膜に触れたり、眼に入らないように適切な保護具を使用する事。
●集塵機等の設置された換気の良い所で行うこと。
●取扱後は手や顔をよく洗うこと。
●貯蔵は直射日光、火気、水、湿気等を避け、冷暗所で保管のこと。
●通風の良い所に保管のこと。
■応急処置
●皮膚についたときは、布切れなどで拭き取ってから、水と石鹸でよく洗って下さい。
●かゆみや炎症が発生した時は、速やかに医師の診断を受け取ってください
●目に入った時は、きれいな水で十分に洗い、直ちに眼科医の診断を受けて下さい。
●飲み込んだ時は、水で口の中を良くすすいだ後、直ちに医師の診断を受けて下さい。
●衣服に付着したときは、布きれなどでよく拭き取り水で洗い流して下さい。
完全には除去できませんので、注意して下さい。
■仕様
ポリデブン樹脂及び合成接着剤を基材としており、そこに防蟻成分であるチアメトキサムを混錬されたシール材で、優れた密着性を有しています。
不乾性パテの為その特性を生かし長期的化学安定性に優れたパテであります。

■特長
●防蟻成分のチアメトキサムは人や動物への毒性が非常に低い有効成分(普通物)です。
●基材は合成接着剤を使用しておりますので、強固な密着性と優れたシール性を有しております。
●耐熱性に優れ、高温にさらされても影響はありません。
●水中に長時間浸しても変化は認められません。
●耐寒性・耐候性に優れています。
●振動及び過熱に対してもスランプが生じません。
●手作業により簡単シール作業にシール作業ができます。
●耐水性に優れ、吸水性はほとんどありません。
●非硬化タイプなので施工のやり直しが容易です。
■用途
●防蟻処理を施した建築物の窓枠・壁・炊事場・配管の穴・蟻の侵入可能な隙間や目地
●建築基礎部分のクラック部分
●土台と基礎天端部の隙間や凹み
●防蟻材を使用した壁面の穴や目地
■施工例

■取扱い及び保管上の注意
●作業の際は適切な保護具(手袋、保護マスク、ゴーグル等)を着用すること。
●使用後の漏出物は密閉できる容器に回収し、安全な場所に移すこと。
●付着物、廃棄物などは関係法規に基づいて処理する事。
●着衣、皮膚、粘膜に触れたり、眼に入らないように適切な保護具を使用する事。
●集塵機等の設置された換気の良い所で行うこと。
●取扱後は手や顔をよく洗うこと。
●貯蔵は直射日光、火気、水、湿気等を避け、冷暗所で保管のこと。
●通風の良い所に保管のこと。
■応急処置
●皮膚についたときは、布切れなどで拭き取ってから、水と石鹸でよく洗って下さい。
●かゆみや炎症が発生した時は、速やかに医師の診断を受け取ってください
●目に入った時は、きれいな水で十分に洗い、直ちに眼科医の診断を受けて下さい。
●飲み込んだ時は、水で口の中を良くすすいだ後、直ちに医師の診断を受けて下さい。
●衣服に付着したときは、布きれなどでよく拭き取り水で洗い流して下さい。
完全には除去できませんので、注意して下さい。
■仕様
| 品番 | M3412PTN-200G | |
| 防蟻主成分 | チアメトキサム | |
| 容量 | 200g/本 | |
| 穴埋量 | 30φ×150mm | |
| 最小ロット | 1本 | |
| 試験項目 | 試験結果 | 試験方法 |
| 比重 | 1.72 | JIS A 5757-1975に準ずる |
| 軟度 | 8.5 | JIS A 5752-1972に準ずる 条件 20±1℃ 15g、5sec 針入度計先端角度30度の 円錐針使用 |
| 加熱減量% | 0.23 | JIS A 5752-1972に準ずる 110±1℃×3hrs |
| 引張付着力 | 8 | JIS A 5752-1972に準ずる |
| 耐湿性 | (50±1℃ 98(+0/-5%)×96hrs) 異常なし |
試料をガラス板上に一定量付着させ 上記試験条件中に96hrs放置した後 異常の有無を見る |
| 耐熱性 | (80±1℃×96hrs) 異常なし |
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| 耐寒性 | (-25±1℃×96hrs) 異常なし |
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| 耐水性 | (蒸留水20±1℃×96hrs) 異常なし |
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