商品詳細
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高所点検・撮影用グラスファイバー製伸縮ロッド(7.5m三脚セット)
商品番号:M2667G-80013R
商品説明
高所の目視点検でおこる「事故のリスク」や「設備投資のコスト」は地上からの撮影で低減することができます。
当シリーズは地上にいながら最大11.5mの高さから撮影ができる、軽くて強い高強度なグラスファイバー製のロングロッドです。
「写真・映像作品撮影」「高所点検」「スポーツ分析」など様々な用途で利用いただいております。
※高所撮影にはスマホやタブレットと接続可能な、Wi-FiもしくはBluetooth機能があるカメラが必要です。


■特徴
●高強度なグラスファイバー製・エントリーモデル
同じ長さ・仕様のカーボンモデルに比べて価格を抑えられ、手に取りやすい価格帯で提供されています 。
グラスファイバー製は「しなり(柔軟性)」が大きめなので、風や振動を受けたときに柔らかく吸収してくれます。水中や水辺などの撮影環境でも問題なく使用でき、場所を選ばず活躍する素材です 。

●レバー式脚ロック
レバーを起こす/倒すだけの操作で、脚の固定 / 解除が素早く快適に行えます。

●自由雲台標準装備
使い勝手の良い自由雲台を標準付属。

●ロッド脱落防止機構を搭載
ロッドが脱落しない新仕様へ改良を行いました。
●専用キャリーケース付属
持ち運びに便利なストラップ付きケースが全シリーズに付属します。

●様々な撮影機材に対応
使用用途に合わせて、さまざまな撮影機材を積載することが可能です。
別売のアクセサリーと組み合わせて照明機材や録音機材を積載することもできます。

■使用方法
①付属の専用ケースから取り出します。

②三脚を使用する場合は、水平な場所で三脚を地面に立てます。

③カメラを取りつけます。
先端に自由雲台が付いているので、そのまま取り付け、角度調整が可能です。

④カメラとモバイルデバイスをWi-Fi接続します。
※カメラの専用アプリに準じます。ご使用のカメラをご確認ください。

⑤必要な高さまでゆっくりと伸ばします。

■水平状態でのたわみ比較表
両製品の先端にカメラ(重量:約180g)を取り付けて検証。
※試験の為に特別な条件下で実験しています。通常は水平状態で使用しないで下さい。事故や破損の原因となります。

■使用事例
●高所風景撮影
ハイアングルからの撮影方法でまず思い浮かぶのがドローンですが、ドローン使用には規制や天候など様々な制限があります。
M2667G-80021Rシリーズなら、人混みでの使用・雨天※での使用も可能であり、より柔軟に手軽にハイアングルからの写真撮影・映像撮影が可能です。(※荒天時などは使用不可)
●スポーツ分析
スポーツの戦略には欠かせない高所からの映像分析ですが、フィールドに高台が設置されていることは稀です。
高台(足場)設置の労力や、落下による危険なく、安全・手軽に、スポーツの俯瞰映像を撮影可能です。
●高所点検
高所の目視点検でおこる「事故のリスク」や「設備投資のコスト」は地上からの撮影で低減することができます。
M2667G-80021Rシリーズを使えば、最長11.5m(一般的な3階建て住宅)の高さまで、安心・安全・簡単に高所点検が可能です。
●水中点検・撮影(別途オプションが必要です。)
水中ではWi-Fiが切断されてしまうため、防水カメラをWi-Fiで接続し、映りを確認しながら撮影するということは、これまではできませんでした。水中点検・撮影用補助ケーブル(オプション)を使えばお持ちの防水カメラとスマホ(タブレット)をWi-Fi接続し、水中映像を地上から確認しつつ、カメラの操作ができます。

■タイプ
■付属品
■仕様
当シリーズは地上にいながら最大11.5mの高さから撮影ができる、軽くて強い高強度なグラスファイバー製のロングロッドです。
「写真・映像作品撮影」「高所点検」「スポーツ分析」など様々な用途で利用いただいております。
※高所撮影にはスマホやタブレットと接続可能な、Wi-FiもしくはBluetooth機能があるカメラが必要です。


■特徴
●高強度なグラスファイバー製・エントリーモデル
同じ長さ・仕様のカーボンモデルに比べて価格を抑えられ、手に取りやすい価格帯で提供されています 。
グラスファイバー製は「しなり(柔軟性)」が大きめなので、風や振動を受けたときに柔らかく吸収してくれます。水中や水辺などの撮影環境でも問題なく使用でき、場所を選ばず活躍する素材です 。

●レバー式脚ロック
レバーを起こす/倒すだけの操作で、脚の固定 / 解除が素早く快適に行えます。

●自由雲台標準装備
使い勝手の良い自由雲台を標準付属。

●ロッド脱落防止機構を搭載
ロッドが脱落しない新仕様へ改良を行いました。
●専用キャリーケース付属
持ち運びに便利なストラップ付きケースが全シリーズに付属します。

●様々な撮影機材に対応
使用用途に合わせて、さまざまな撮影機材を積載することが可能です。
別売のアクセサリーと組み合わせて照明機材や録音機材を積載することもできます。

■使用方法
①付属の専用ケースから取り出します。

②三脚を使用する場合は、水平な場所で三脚を地面に立てます。

③カメラを取りつけます。
先端に自由雲台が付いているので、そのまま取り付け、角度調整が可能です。

④カメラとモバイルデバイスをWi-Fi接続します。
※カメラの専用アプリに準じます。ご使用のカメラをご確認ください。

⑤必要な高さまでゆっくりと伸ばします。

■水平状態でのたわみ比較表
両製品の先端にカメラ(重量:約180g)を取り付けて検証。
※試験の為に特別な条件下で実験しています。通常は水平状態で使用しないで下さい。事故や破損の原因となります。

■使用事例
●高所風景撮影
ハイアングルからの撮影方法でまず思い浮かぶのがドローンですが、ドローン使用には規制や天候など様々な制限があります。
M2667G-80021Rシリーズなら、人混みでの使用・雨天※での使用も可能であり、より柔軟に手軽にハイアングルからの写真撮影・映像撮影が可能です。(※荒天時などは使用不可)
●スポーツ分析
スポーツの戦略には欠かせない高所からの映像分析ですが、フィールドに高台が設置されていることは稀です。
高台(足場)設置の労力や、落下による危険なく、安全・手軽に、スポーツの俯瞰映像を撮影可能です。
●高所点検
高所の目視点検でおこる「事故のリスク」や「設備投資のコスト」は地上からの撮影で低減することができます。
M2667G-80021Rシリーズを使えば、最長11.5m(一般的な3階建て住宅)の高さまで、安心・安全・簡単に高所点検が可能です。
●水中点検・撮影(別途オプションが必要です。)
水中ではWi-Fiが切断されてしまうため、防水カメラをWi-Fiで接続し、映りを確認しながら撮影するということは、これまではできませんでした。水中点検・撮影用補助ケーブル(オプション)を使えばお持ちの防水カメラとスマホ(タブレット)をWi-Fi接続し、水中映像を地上から確認しつつ、カメラの操作ができます。

■タイプ
| M2667G-80021R | M2667G-80022R |
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| M2667G-80011R | M2667G-80023R |
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| M2667G-80024R | M2667G-80013R |
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■付属品
| 基本セット | 三脚セット |
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■仕様
| 品番 | 基本セット | M2667G-80021R | M2667G-80022R | M2667G-80011R |
| 三脚セット | M2667G-80023R | M2667G-80024R | M2667G-80013R | |
| 伸長 | 2000mm | 4500mm | 7500mm | |
| 縮長 | 580mm | 1000mm | 1550mm | |
| 段数 | 6段 | |||
| 最大径 | φ38mm | |||
| 最小径 | φ23mm | |||
| ロッド主素材 | グラスファイバー | |||
| カメラ取付部 | 自由雲台標準装着 | |||
| 三脚開脚幅 直径 |
基本セット | - | - | - |
| 三脚セット | 430mm | 750~1,160mm | 1,300~2,160mm | |
| 重量 | 基本セット | 0.7kg | 1.1kg | 1.8kg |
| 三脚セット | 1.2kg | 2kg | 3.4kg | |
| 推奨積載重量 | 1.0kg以下 | 0.5kg以下 | 0.3kg以下 | |
| 付属品 | 基本セット | 自由雲台、ケース、取扱説明書、六角レンチ | ||
| 三脚セット | 自由雲台、ケース、専用三脚、取扱説明書、六角レンチ | |||






