商品詳細
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アラームタクトタイマー(USB出力仕様)
商品番号:M1251SP-152A
商品説明
時間測定データロガー
■運用イメージ
ライン生産の作業ペースメーカー、状況把握、習熟度管理、タクトバランス分析に

■特長
●自動リスタート
標準時間を設定すれば、自動で繰り返しスタートするので毎回操作する必要がありません。
作業開始・完了のセンサ信号を接続した時は、センサ検知に対応し自動で作業時間の測定、表示のリスタートを行います。
●ログ保存機能
USBメモリを本体に接続すれば、センサが検知した信号で実作業時間を測定し保存します。
パソコンと連携すればパソコンにもデータを保存します。
蓄積したデータを基に精度の高い分析が可能です。
●アラームタクトタイマーマネージャー
パソコンの画面上で作業状況をリアルタイムに表できます。
アラームタクトタイマーで測定したデータをパソコンで収集し、現場での不具合発生等による標準時間との差異が一目で判ります。
気になるライン状況の推移もグラフで表示します。

●パソコンとの連携
USB端子からのLANアダプタ接続によるパソコンとの連携によりパソコン本体でのログデータの保存、本体各種設定(作業標準時間、動作設定等)及びリアルタイム状況表示(平均時間、測定回数、作業総時間)の他、パソコンに保存した過去データを参照しての習熟度推移や作業効率の解析等が可能となります。
また過去データを抽出した画面イメージ印刷や任意期間のCSVデータへのエクスポート機能をサポートしています。

■システム構成イメージ

■仕様
ライン生産の作業ペースメーカー、状況把握、習熟度管理、タクトバランス分析に

■特長
●自動リスタート
標準時間を設定すれば、自動で繰り返しスタートするので毎回操作する必要がありません。
作業開始・完了のセンサ信号を接続した時は、センサ検知に対応し自動で作業時間の測定、表示のリスタートを行います。
●ログ保存機能
USBメモリを本体に接続すれば、センサが検知した信号で実作業時間を測定し保存します。
パソコンと連携すればパソコンにもデータを保存します。
蓄積したデータを基に精度の高い分析が可能です。
●アラームタクトタイマーマネージャー
パソコンの画面上で作業状況をリアルタイムに表できます。
アラームタクトタイマーで測定したデータをパソコンで収集し、現場での不具合発生等による標準時間との差異が一目で判ります。
気になるライン状況の推移もグラフで表示します。

●パソコンとの連携
USB端子からのLANアダプタ接続によるパソコンとの連携によりパソコン本体でのログデータの保存、本体各種設定(作業標準時間、動作設定等)及びリアルタイム状況表示(平均時間、測定回数、作業総時間)の他、パソコンに保存した過去データを参照しての習熟度推移や作業効率の解析等が可能となります。
また過去データを抽出した画面イメージ印刷や任意期間のCSVデータへのエクスポート機能をサポートしています。

■システム構成イメージ

■仕様
| 品番 | M1251SP-152A |
| 測定範囲 | 1秒~99時間59分59秒 |
| 標準時間設定範囲 | 3秒~99時間59分 |
| 測定分解能 | 1/10秒 |
| 時間精度 | 日差±2秒(5℃~40℃) |
| 報知方法 | ブザー音 及び LED点滅 |
| 外部入力 | フォトカプラ2系統(測定開始専用×1、測定終了専用×1) |
| 外部出力 | オープンコレクタ1系統(標準時間超過時) |
| 拡張端子 | USB-A |
| 使用環境 | 温度:5℃~40℃ 湿度:20~85%(但し、結露なきこと) |
| 外形寸法 | 145mm(幅)×95mm(高)×35mm(奥行)(突起物含まず) |
| 重量 | 450g |
| 電源 | AC100V |
| 付属品 | AC/DCアダプタ |
